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頭痛を解消するには?頭が痛いときに試したい対処法と注意点

頭痛を解消するには?頭が痛いときに試したい対処法と注意点

こんにちは!みどり整体米子院です🧧

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「仕事中に頭痛がして集中できない」

「頭が痛いときはどう過ごせばいい?」

「肩を揉んだり温めたりすれば頭痛は解消する?」

 

頭痛が起こると、仕事や家事に集中できず、

 

「とにかく早く頭痛を何とかしたい」

 

と思う方も多いのではないでしょうか。

 

頭痛があるときの対処方法は、すべての人に同じものが適しているわけではありません。

 

例えば、光や音を避けて休むことで楽になる方もいれば、長時間同じ姿勢を続けたあとに身体を軽く動かすことで楽に感じる方もいます。

 

大切なのは、

 

「頭痛にはこれをすれば必ず解消する」と一つの方法に決めつけないこと

 

です。

 

また、頭痛の中には自宅で対処せず、医療機関での診察を優先すべきものもあります。

 

今回は米子市のみどり整体米子院が、頭痛が起こったときに試したい対処法や、頭痛を解消しようとして避けたい行動について解説します。

 

 

◯頭痛を解消する前に「いつもの頭痛か」を確認しましょう

 

頭痛が起きたときに最初に確認したいのは、

 

「普段経験している頭痛と同じかどうか」

 

です。

 

例えば、

 

「仕事が忙しい日の夕方にいつも頭が重くなる」

 

という頭痛と、

 

「突然、経験したことのない激痛が出た」

 

という頭痛では、対応がまったく異なります。

 

いつもの頭痛と似ている場合には、身体を休めたり環境を整えたりしながら様子を見ることもあります。

 

一方、明らかに普段と違う場合には、セルフケアで頭痛を解消しようとせず医療機関へ相談してください。

 

 

解消したいとき① 一度作業を中断する

 

仕事中に頭痛が出ても、

 

「もう少しだけ頑張ろう」

 

とパソコン作業を続けてしまう方は少なくありません。

 

しかし、頭痛が出ているときに同じ作業を続けることで、つらさが増す場合があります。

 

特に、

 

・パソコン作業

 

・スマートフォン

 

・細かい文字を見る作業

 

・長時間の運転

 

・集中力が必要な作業

 

を続けている場合は、一度作業から離れてみましょう。

 

数分でも、

 

・画面を見ない

 

・椅子から立つ

 

・遠くを見る

 

・楽な姿勢になる

 

といった時間を作ることが大切です。

 

頭痛を我慢して作業量を維持することより、一度身体への刺激を減らすことを考えてみましょう。

 

 

解消したいとき② 静かな場所で休む

 

頭痛のタイプによっては、

 

・明るい光

 

・大きな音

 

・強いにおい

 

などをつらく感じることがあります。

 

特に、光や音が気になる頭痛では、できる範囲で静かな環境へ移動して休むと楽に感じる場合があります。

 

例えば、

 

・部屋の照明を少し暗くする

 

・カーテンを閉める

 

・スマートフォンの画面を見ない

 

・テレビや音楽を一度止める

 

などです。

 

無理に暗い部屋で長時間寝続ける必要はありませんが、刺激がつらい場合には環境を調整してみましょう。

 

 

解消したいとき③ 水分を確認する

 

頭痛があるとき、

 

「今日は水分をどのくらい取ったかな?」

 

と振り返ってみることも大切です。

 

特に、

 

・暑い日に外で過ごした

 

・運動をした

 

・汗をたくさんかいた

 

・忙しくてほとんど飲み物を飲んでいない

 

という場合には、水分不足が関係している可能性があります。

 

一度に大量に飲む必要はありません。

 

体調を確認しながら少しずつ水分を取りましょう。

 

ただし、頭痛に加えて、

 

・強い吐き気

 

・意識がぼんやりする

 

・ふらつきが強い

 

・身体が非常に熱い

 

などがある場合には、熱中症などの可能性も考えられます。

 

その場合は通常の頭痛として対処せず、適切な医療につなげることが重要です。

 

 

解消したいとき④ 食事を抜いていないか確認する

 

忙しい日に、

 

「朝から何も食べていなかった」

「昼食を食べる時間がなかった」

 

ということはありませんか?

 

食事の間隔が長く空いたときに頭痛を感じる方もいます。

 

頭痛だけでなく、

 

・空腹感

 

・身体のだるさ

 

・集中しにくい

 

などを感じている場合は、食事を取れる状況か確認してみましょう。

 

ただし、

 

「頭痛には甘いものを食べれば必ず効く」

 

というわけではありません。

 

普段の食事を大きく乱さないことを基本に考えましょう。

 

 

解消したいとき⑤ 同じ姿勢から一度離れる

 

デスクワーク後の頭痛では、

 

「姿勢を良くしなければ」

 

と考え、さらに背筋を伸ばして身体を固めてしまう方もいます。

 

しかし、大切なのは一つの「正しい姿勢」を長時間維持することではありません。

 

例えば、

 

座っている

一度立つ

 

正面を見続けている

視線を変える

 

肩に力が入っている

一度肩を上げてから力を抜く

 

といったように、姿勢そのものを変えることを意識してみましょう。

 

長時間同じ姿勢でいることを避けるだけでも、首や肩周辺の負担を減らしやすくなります。

 

 

解消したいとき⑥ 首や肩を「軽く」動かす

 

首や肩の重さを伴う頭痛では、

 

「肩を動かしたい」

 

と感じることがあります。

 

その場合、強い痛みや神経症状などがなければ、

 

・肩を軽く上げ下げする

 

・肩甲骨周辺を無理なく動かす

 

・首を痛くない範囲でゆっくり動かす

 

程度から試す方法があります。

 

ただし、

 

首を勢いよく回す必要はありません。

 

特に頭痛が強いときに、首を何度も大きく回したり、関節を鳴らそうとしたりすることは避けましょう。

 

◯首をボキボキ鳴らせば頭痛は解消する?

 

頭痛と首の重さを同時に感じると、

 

「首を鳴らせばスッキリしそう」

 

と思う方もいるかもしれません。

 

しかし、首を勢いよくひねって音を鳴らすことを頭痛のセルフケアとして行うことはおすすめできません。

 

音が鳴ったからといって、

 

頭痛の原因が解消されたことを意味するわけではありません。

 

頭痛があるときほど、首へ強い刺激を加えるのではなく、まず症状を確認することが大切です。

 

 

解消したいとき⑦ 目を休ませる

 

パソコンやスマートフォンを見続けていると、

 

「目の奥から頭まで重い」

 

と感じることがあります。

 

その場合、

 

・数分画面を見ない

 

・遠くを見る

 

・目を閉じて休む

 

・画面の明るさを調整する

 

といった方法を試してみましょう。

 

特に、頭痛がある状態でスマートフォンを見ながら、

 

「頭痛の解消法」を長時間検索し続ける

 

という状態は避けたいところです。

 

情報を探すことよりも、まず画面から離れて身体を休める方がよい場合があります。

 

 

解消したいとき⑧ 部屋の明るさを調整する

 

明るい照明が頭痛を強く感じさせる方もいます。

 

その場合は、

 

・照明を少し落とす

 

・強い日差しを避ける

 

・パソコン画面の輝度を調整する

 

など、無理のない範囲で環境を変えてみましょう。

 

特に光を強くまぶしく感じる頭痛では、無理に画面作業を続けないことも重要です。

 

 

解消したいとき⑨ においや音から離れる

 

頭痛があるときに、

 

「普段は平気なのに香水のにおいがつらい」

「テレビの音がうるさく感じる」

 

という方もいます。

 

その場合は、

 

・強い香り

 

・大きな音

 

・人が多く騒がしい場所

 

から一度離れることで楽になることがあります。

 

職場などですぐ環境を変えられない場合でも、短時間静かな場所へ移動できないか検討してみましょう。

 

 

◯頭痛は冷やす?温める?

 

頭痛があるとき、

 

「冷やした方がいい?」

「温めた方がいい?」

 

と迷う方は多いと思います。

 

頭痛のタイプや感じ方によって異なるため、

 

すべての頭痛に「冷やす」「温める」のどちらかが正解とは言えません。

 

例えば、冷たいタオルなどを当てると心地よく感じる方もいます。

 

一方で、首や肩周辺が重い場合には、温かさを心地よく感じる方もいます。

 

重要なのは、

 

・熱すぎるものを使用しない

 

・冷たすぎるものを長時間直接当てない

 

・不快感や頭痛が増したら中止する

 

ことです。

 

 

◯熱いお風呂に入れば頭痛は解消する?

 

「血行を良くすれば頭痛が治る」

 

と考えて、頭痛が強い状態で熱いお風呂へ入る方もいるかもしれません。

 

しかし、すべての頭痛で入浴が適しているわけではありません。

 

頭痛によっては、温まることでつらく感じる方もいます。

 

また、

 

・強いめまい

 

・吐き気

 

・ふらつき

 

がある状態での入浴は転倒などの危険もあります。

 

体調が悪い場合には無理に入浴しないようにしましょう。

 

 

◯頭痛を解消するために強くマッサージしてもいい?

 

頭痛と肩こりを感じると、

 

「硬い部分を強く揉めばスッキリする」

 

と思う方もいます。

 

しかし、頭痛があるときに、

 

・首を強く押す

 

・頭を強く揉む

 

・痛い部分を長時間刺激する

 

必要はありません。

 

強い刺激によって、かえって気分が悪くなる場合もあります。

 

特に、突然起きた頭痛や普段と異なる頭痛では、マッサージで様子を見ないことが重要です。

 

 

◯頭痛のときに寝れば解消する?

 

頭痛によっては、休息や睡眠によって楽に感じることがあります。

 

しかし、

 

「頭痛がしたら毎回一日中寝ていればいい」

 

とは限りません。

 

長時間寝ることで生活リズムが大きく変わり、別の日の頭痛につながる方もいます。

 

眠気や疲労が強ければ休むことは大切ですが、無理に長時間睡眠を取る必要はありません。

 

 

◯頭痛があるときにコーヒーを飲むといい?

 

カフェインについて、

 

「頭痛にはコーヒーが効く」

 

と聞いたことがある方もいるでしょう。

 

カフェインが含まれる成分が一部の頭痛薬などに用いられることはあります。

 

一方で、カフェインを普段から多く摂取していたり、摂取量が日によって大きく変わったりすると頭痛との関係が複雑になります。

 

そのため、

 

「頭痛がするたびに大量のコーヒーを飲む」

 

という対処法はおすすめできません。

 

日常的な摂取量も含めて考えることが大切です。

 

 

◯頭痛があるときに運動してもいい?

 

軽い身体活動で気分が変わる方もいますが、頭痛のタイプや症状によって異なります。

 

特に、

 

・動くと頭痛が強くなる

 

・吐き気がある

 

・光や音がつらい

 

・めまいがある

 

状態で、

 

「運動すれば血流が良くなって治る」

 

と無理にトレーニングする必要はありません。

 

まずは休息を優先しましょう。

 

反対に、長時間同じ姿勢を続けた後の軽い頭重感であれば、立って少し歩くなどの軽い活動が楽に感じる場合もあります。

 

 

やってはいけないこと① 我慢して仕事を続ける

 

頭痛があるのに、

 

「仕事が終わるまで我慢」

 

と無理を続けることで、集中力が低下したり症状がつらくなったりする場合があります。

 

特に車の運転や機械操作など、安全に関係する作業では注意が必要です。

 

頭痛によって判断力や集中力が落ちている場合は、一度作業を中断することも考えましょう。

 

頭痛があるときにやってはいけないこと② 強い刺激を繰り返す

 

頭痛を解消したくて、

 

・首を強く揉む

 

・首を勢いよくひねる

 

・頭を強く押す

 

・痛い場所を何度も刺激する

 

ことは避けましょう。

 

「痛いほど効く」

 

というものではありません。

 

頭痛は首や肩だけが原因とは限らないため、強い刺激で何とかしようとしないことが大切です。

 

 

やってはいけないこと③ 自己判断で薬を追加する

 

頭痛がなかなか解消しないと、

 

「もう一錠飲もう」

 

と思うことがあります。

 

しかし、頭痛薬には使用回数や服用間隔があります。

 

決められた量以上に使用することは避けましょう。

 

また、頭痛薬を頻繁に使用している方では、薬の使いすぎが頭痛の慢性化に関係する場合もあります。

 

使用頻度が増えている場合は医療機関へ相談してください。

 

「5分で頭痛解消」などの方法を信じすぎない

 

インターネットやSNSでは、

 

「30秒で頭痛解消」

「このツボを押せば頭痛が治る」

「首を動かすだけで頭痛が消える」

 

といった情報を見ることがあります。

 

簡単な方法ほど試してみたくなりますが、頭痛にはさまざまな種類があります。

 

一つの方法がすべての人に合うわけではありません。

 

特に強い頭痛に対して、

 

「動画の通りにやれば大丈夫」

 

と考えて受診を遅らせないことが重要です。

 

頭痛を繰り返すなら「解消法探し」だけを続けない

 

頭痛が起こるたびに、

 

「今日の頭痛をどう解消するか」

 

だけを考えていると、頭痛そのものが頻繁になっていることに気づきにくい場合があります。

 

例えば、

 

以前

→月に1~2回

 

最近

→週に何度も起こる

 

という変化があれば、一度頭痛について医療機関へ相談することをおすすめします。

 

また、

 

・頭痛が起こった日

 

・どのくらい続いたか

 

・どのように対処したか

 

・薬を使用したか

 

などを記録しておくと、頭痛の傾向を把握しやすくなります。

 

 

◯頭痛が解消しないときは病院へ相談してもいい?

 

もちろんです。

 

特に、

 

・頭痛を繰り返している

 

・頭痛の頻度が増えている

 

・市販薬を使う回数が増えた

 

・仕事や学校を休むことがある

 

・吐き気などを伴う

 

・日常生活に支障がある

 

場合は、医療機関への相談を検討しましょう。

 

頭痛外来、脳神経内科、脳神経外科などが相談先になることがあります。

 

地域や症状によっては、かかりつけ医へ最初に相談する方法もあります。

 

 

◯セルフケアより医療機関を優先したい頭痛

 

頭痛の中には、

 

「少し休めば解消するだろう」

 

と様子を見るべきではないものがあります。

 

特に、

 

・突然起こった非常に激しい頭痛

 

・今まで経験したことのない頭痛

 

・頭痛が急速に悪化している

 

・手足に力が入りにくい

 

・顔や手足にしびれがある

 

・ろれつが回らない

 

・言葉が出にくい

 

・意識がぼんやりする

 

・けいれんを伴う

 

・繰り返し嘔吐する

 

・高熱を伴う

 

・頭を強く打った後に頭痛が出た

 

といった場合は注意が必要です。

 

このような頭痛では、

 

ストレッチ・マッサージ・整体などで解消しようとせず、速やかに医療機関へ相談してください。

 

 

◯頭痛が解消したらすぐに通常通り動いていい?

 

頭痛が少し楽になると、

 

「もう大丈夫」

 

と思い、すぐに仕事や運動を再開する方もいます。

 

しかし、体調が十分戻っていない場合もあります。

 

例えば、

 

頭痛は軽くなった

すぐ長時間パソコン作業

再び頭痛が強くなる

 

ということもあります。

 

頭痛が落ち着いた後は、一気に元の活動へ戻すのではなく、体調を確認しながら再開しましょう。

 

頭痛を解消するために「全部やる」必要はありません

 

頭痛対策を調べると、

 

「水を飲む」

「休む」

「肩を動かす」

「目を休める」

「照明を暗くする」

 

など、さまざまな方法が出てきます。

 

しかし、すべてを一度に行う必要はありません。

 

例えば、

 

デスクワーク中に頭が重い

→まず画面から離れて姿勢を変える

 

光や音がつらい

→静かな場所で休む

 

暑い場所で汗をかいた後

→水分と全身状態を確認する

 

というように、現在の状況に合わせて選ぶことが大切です。

 

「自分は何をすると楽になるか」を知っておく

 

繰り返す頭痛があり、医療機関で緊急性のある問題がないと確認されている場合には、

 

自分の場合、何をすると症状が楽になりやすいか

 

を把握しておくことも役立ちます。

 

例えば、

 

・画面から離れる

 

・静かな場所で休む

 

・水分を取る

 

・少し姿勢を変える

 

などです。

 

逆に、

 

「熱いお風呂に入ると悪化する」

「無理に運動するとつらい」

 

ということも記録しておくと、自分に合わない対処方法を避けやすくなります。

 

みどり整体米子院では「頭痛を解消すること」だけを目的にしません

 

頭痛と一緒に、

 

「首や肩も重い」

「仕事の後半になると頭がつらくなる」

「デスクワークを続けるのが大変」

 

という方もいらっしゃいます。

 

みどり整体米子院では、

 

・頭痛が出る場面

 

・首や肩の動き

 

・デスクワークの時間

 

・同じ姿勢が続いていないか

 

・日常生活で困っている動作

 

などを確認します。

 

ただし、整体院では頭痛の医学的な診断を行うことはできません。

 

また、

 

「整体を受ければすべての頭痛が解消する」

 

というものでもありません。

 

頭痛の症状によっては、まず医療機関での診察を優先することが重要です。

 

病院で頭痛について確認を受け、

 

「首や肩周辺の動きも気になる」

「仕事中の身体の負担について相談したい」

 

という場合には、身体の状態についてご相談いただけます。

 

 

◯まとめ|頭痛の解消は「まず刺激と負担を減らす」ことから

 

今回は、頭痛を解消するための対処法について解説しました。

 

頭痛が起こったときには、

 

・一度作業を中断する

 

・光や音などの刺激を減らす

 

・水分や食事の状態を確認する

 

・同じ姿勢から離れる

 

・目を休ませる

 

・首や肩を強く刺激しない

 

・無理に運動を続けない

 

といった方法を、症状に合わせて試してみましょう。

 

重要なのは、

 

「何かを強く行って頭痛を消そうとする」のではなく、まず身体にかかっている刺激や負担を減らすこと

 

です。

 

また、頭痛が繰り返されている場合には、その場の解消法だけを探し続けるのではなく、頭痛の頻度や起こり方について一度医療機関へ相談することも大切です。

 

そして、

 

・突然の激しい頭痛

 

・今まで経験したことのない頭痛

 

・手足の麻痺やしびれ

 

・言葉の異常

 

・意識の変化

 

・けいれん

 

・高熱

 

・頭部外傷後の頭痛

 

などがある場合は、セルフケアや整体で様子を見ず、速やかに医療機関へ相談してください。

 

米子市で頭痛とともに首や肩周辺のつらさ、デスクワーク時の身体の負担にお悩みの方は、必要な医療的評価を受けたうえで、みどり整体米子院までお気軽にご相談ください。

みどり整体へのアクセス

TEL

みどり整体

院名みどり整体 米子院
住所〒683-0805
鳥取県米子市西福原1丁目1-43
アクセスJR富士見町駅から徒歩10分
駐車場駐車場完備
定休日日曜日・祝日
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