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頭痛があるときにマッサージしてもいい?首・肩を揉むときの注意点

頭痛があるときにマッサージしてもいい?首・肩を揉むときの注意点

こんにちは!みどり整体米子院です🇳🇿

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「頭痛がすると首や肩を揉みたくなる」

「肩こりからくる頭痛ならマッサージで楽になる?」

「こめかみを強く押しても大丈夫?」

「マッサージガンを首に使ってもいい?」

 

頭痛と一緒に首や肩の重さを感じると、

 

「硬くなっているところを揉めば頭痛も楽になるのでは?」

 

と考える方も多いのではないでしょうか。

 

実際、首や肩周辺に疲労感や張りを感じている方が、軽く触れたり揉んだりすることで心地よく感じることはあります。

 

しかし、すべての頭痛にマッサージが適しているわけではありません。

 

特に、普段とは違う強い頭痛や急に起きた頭痛では、首や肩を揉んで様子を見ることが適切でない場合があります。

 

また、

 

「強く揉むほど頭痛に効く」

 

というものでもありません。

 

今回は米子市のみどり整体米子院が、頭痛があるときのマッサージについて、セルフケアの方法や強さ、避けたい場所、注意点を解説します。

 

頭痛があるときにマッサージしてもいい?

 

頭痛とともに首や肩の重さがあり、

 

・長時間パソコンを使った

・同じ姿勢で仕事を続けた

・肩周辺が疲れている

・軽く触れると気持ちよく感じる

 

といった場合には、無理のない範囲で首や肩周辺を軽くマッサージすることがあります。

 

一方で、

 

・突然起こった激しい頭痛

・今までに経験したことのない頭痛

・手足のしびれや麻痺を伴う

・ろれつが回らない

・意識がおかしい

・高熱を伴っている

 

場合には、マッサージをする状況ではありません。

 

頭痛がある=まず揉む

 

ではなく、最初に「いつもの頭痛かどうか」を確認することが大切です。

 

マッサージで頭痛が楽になることはある?

 

首や肩周辺の不快感を伴う頭痛では、軽いマッサージを心地よく感じる方もいます。

 

例えば、

 

「肩を軽く揉んでもらうと力が抜ける」

「首の後ろを優しく触ると楽に感じる」

 

といったケースです。

 

ただし、マッサージをしたことで頭痛が軽くなったからといって、

 

「頭痛の原因は筋肉のこりだった」

 

と断定することはできません。

 

頭痛は時間の経過や休息、周囲の環境などによっても変化します。

 

マッサージは、あくまで身体のつらさに対する一つのケアとして考えましょう。

 

「肩こり頭痛」なら強く揉めばいい?

 

頭痛と肩こりがあると、

 

「肩が硬いからもっと強く揉まないと」

 

と思う方もいます。

 

しかし、筋肉を強く押したからといって、必ずしも楽になるとは限りません。

 

むしろ、

 

・強い痛みを我慢する

・同じ場所を長時間押す

・翌日まで揉み返しのような痛みが残る

 

ほど刺激すると、身体がつらくなることがあります。

 

マッサージは、

 

「痛気持ちいい」を追求するより、力を抜いて受けられる程度

 

を目安にしましょう。

 

頭痛のマッサージはどこを揉む?

 

頭痛とともに首や肩の疲れを感じる場合には、

 

・肩の上部

・肩甲骨周辺

・首の後ろ側

 

などを軽く触れることがあります。

 

ただし、頭痛の場所と揉む場所が必ず一致するわけではありません。

 

「頭が痛いから頭を強く揉む」

「後頭部が痛いから首の付け根を強く押す」

 

必要はありません。

 

身体が心地よいと感じる範囲にとどめましょう。

 

セルフマッサージ① 肩を手のひらで軽くさする

 

自分で行う場合、最初から指を深く押し込む必要はありません。

 

やり方

 

反対側の手を肩に置きます。

 

肩の上から腕の付け根あたりを、手のひら全体でゆっくりさすります。

 

強く押さず、皮膚を軽く動かす程度でも構いません。

 

ポイント

 

「硬い場所を探して潰す」

 

のではなく、まずは肩周辺の力を抜くことを意識しましょう。

 

セルフマッサージ② 肩の上を軽くつまむ

 

肩の上部に疲れを感じる場合は、指全体を使って軽くつまむ方法もあります。

 

やり方

 

親指とほかの指で肩の筋肉を軽くつまみます。

 

数秒程度で離し、少し場所をずらします。

 

注意点

 

強くつまみ続けたり、皮膚に跡が残るほど圧迫したりする必要はありません。

 

痛みが出る場合は中止しましょう。

 

セルフマッサージ③ 肩甲骨周辺を軽く触る

 

肩甲骨周辺に張りを感じる方もいます。

 

自分では届きにくい場所なので、テニスボールなどを壁との間に挟みたくなるかもしれません。

 

軽く当てる程度なら心地よいこともありますが、

 

体重を強くかけて一点を長時間押し続けないこと

 

が大切です。

 

また、背骨そのものを強く圧迫しないようにしましょう。

 

こめかみを揉んでもいい?

 

頭痛があると、自然にこめかみを押さえる方も多いと思います。

 

軽く触れたり、小さく円を描く程度で心地よい場合はあります。

 

ただし、

 

・爪が食い込むほど押す

・痛みを我慢する

・長時間強く圧迫する

 

必要はありません。

 

また、こめかみを揉んで楽になったからといって、

 

「片頭痛ではない」

「病院へ行かなくても大丈夫」

 

と判断することもできません。

 

頭皮をマッサージすると頭痛は良くなる?

 

頭皮を軽く触ったり動かしたりすると、リラックスする方もいます。

 

ただし、

 

頭皮が硬いから頭痛になる

 

と単純に考える必要はありません。

 

頭皮マッサージを行う場合は、指の腹で軽く触れる程度にしましょう。

 

爪を立てたり、頭皮を強くこすったりする必要はありません。

 

また、頭部にケガや皮膚トラブルがある場合は避けてください。

 

後頭部を強く押してもいい?

 

頭痛で後頭部が重く感じると、

 

「首の付け根をグッと押したい」

 

と思うことがあります。

 

しかし、後頭部から首にかけては強い刺激を繰り返す必要はありません。

 

特に、

 

・頭痛が突然始まった

・めまいがある

・吐き気が強い

・普段とは違う頭痛

 

場合は、首の付け根を強く押して様子を見ないようにしましょう。

 

首の前側は強く揉まない

 

セルフマッサージで特に注意したいのが、首の前側や横側を強く押すことです。

 

首の前側や側面には、血管や神経など重要な組織があります。

 

そのため、

 

・のどの横を強く押す

・脈を感じる場所を揉む

・首を挟み込むように圧迫する

 

ことは避けましょう。

 

首をマッサージする場合は、強い刺激を加えず、無理のない範囲にとどめることが大切です。

 

首を揉みながら強くひねらない

 

頭痛があるときに、

 

「揉みながら首を回せばもっとほぐれそう」

 

と思う方もいるかもしれません。

 

しかし、

 

・首を強く押す

・同時に大きくひねる

 

という二つの刺激を組み合わせる必要はありません。

 

特に自分で首を大きくひねって関節を鳴らすような動作は避けましょう。

 

マッサージは何分くらいやればいい?

 

長く行えば効果が高くなるわけではありません。

 

セルフマッサージなら、一つの場所を何十分も押し続ける必要はなく、短時間から試すのがおすすめです。

 

例えば、

 

肩を軽くさする

↓

身体の反応を確認する

↓

心地よければ少し続ける

 

程度で構いません。

 

終わった後に、

 

「ヒリヒリする」

「押した場所が痛い」

 

となるほど行わないようにしましょう。

 

マッサージの強さはどれくらい?

 

目安は、

 

力を入れなくても受けられる程度

 

です。

 

「痛いけれど効いている感じがする」

 

と強い刺激を好む方もいますが、痛みを我慢する必要はありません。

 

施術を受ける場合も、

 

「もう少し弱くしてください」

 

と伝えて問題ありません。

 

マッサージの強さと効果が比例するわけではありません。

 

「ゴリゴリしている部分」は潰した方がいい?

 

肩を触ると、

 

「硬いところがある」

「ゴリゴリする」

 

と感じることがあります。

 

その部分を見つけると、

 

「ここが頭痛の原因だから潰そう」

 

と思うかもしれません。

 

しかし、指で感じる硬さだけで頭痛の原因を特定することはできません。

 

同じ場所を何度も強く押すことで痛みが残ることもあります。

 

硬い場所をなくすことをマッサージの目的にしないようにしましょう。

 

マッサージ後に痛くなるのは効いている証拠?

 

マッサージ後に、

 

「翌日、揉んだ場所が痛い」

 

ことがあります。

 

これを、

 

「好転反応だから効いている」

 

と説明されることがありますが、強い痛みや腫れなどをすべて良い反応と考えるのは適切ではありません。

 

刺激が強すぎて組織に負担がかかっている可能性もあります。

 

特に、

 

・強い痛みが続く

・腫れがある

・しびれが出た

・頭痛が悪化した

 

場合には、無理に施術を続けず相談しましょう。

 

マッサージすると頭痛が悪化する場合は?

 

マッサージ中またはその後に、

 

・頭痛が強くなる

・吐き気が出る

・めまいがする

・視界がおかしくなる

・手足がしびれる

 

場合は中止してください。

 

「ほぐれる途中だから我慢」

 

と続ける必要はありません。

 

症状が強い場合や普段とは違う場合には、医療機関へ相談しましょう。

 

頭痛のときに家族へ強く揉んでもらってもいい?

 

家族に、

 

「もっと強く肩を揉んで」

 

と頼む方もいると思います。

 

ただし、家族は身体の構造や症状を評価して施術しているわけではありません。

 

特に首周辺を、

 

・両手で強く挟む

・肘で押す

・体重をかける

 

などの方法で強く刺激することは避けましょう。

 

自宅では、肩周辺を軽く触れる程度にとどめる方が安全です。

 

マッサージガンは頭痛に使ってもいい?

 

近年、自宅で使用できるマッサージガンが増えています。

 

筋肉へ振動を加える機器ですが、頭痛があるからといって首や頭へ直接使用するのはおすすめできません。

 

特に避けたいのは、

 

・頭部

・首の前側

・首の側面

・骨の上

・血管を強く感じる場所

 

などです。

 

製品ごとに使用可能な部位が異なるため、説明書を必ず確認してください。

 

マッサージガンを首の後ろに当ててもいい?

 

「首の後ろなら筋肉だから大丈夫」

 

と思うかもしれません。

 

しかし、首は重要な血管や神経などが集まる部位です。

 

高出力の振動を自己判断で当て続けることは避けましょう。

 

頭痛がある状態で、

 

「振動で頭痛を飛ばそう」

 

と考えないことが大切です。

 

肩や背中などに使用する場合でも、必ずメーカーの説明書に従ってください。

 

電動マッサージ器なら強くても大丈夫?

 

電動機器は一定の刺激を長時間加えられるため、やりすぎやすい点にも注意が必要です。

 

「自動だから安全」

 

とは限りません。

 

特に、

 

・眠りながら長時間使う

・同じ場所へ当て続ける

・最大出力から始める

 

ことは避けましょう。

 

使用時間や部位について製品の指示に従ってください。

 

マッサージチェアで頭痛を楽にしてもいい?

 

マッサージチェアを使用すると肩や背中が楽に感じる方もいます。

 

ただし、頭痛が強い状態では、

 

「強モードで一気にほぐそう」

 

とする必要はありません。

 

頭痛や吐き気が悪化する場合には中止してください。

 

また、体調や持病などによって使用上の注意がある製品もありますので、説明書を確認しましょう。

 

お風呂で揉むと効果が高い?

 

入浴中は身体が温まり、筋肉が柔らかく感じることがあります。

 

そのため、

 

「今なら強く揉める」

 

と刺激を強くする方もいます。

 

しかし、温まった状態でも強いマッサージをする必要はありません。

 

また、

 

・頭痛

・めまい

・吐き気

 

が強い状態で長時間入浴しながらマッサージすることは避けましょう。

 

転倒などにも注意が必要です。

 

マッサージオイルやクリームは必要?

 

セルフマッサージでは、必ずオイルやクリームが必要というわけではありません。

 

皮膚をさする場合には摩擦を減らすために使用することもあります。

 

ただし、

 

・肌に合わない

・かぶれがある

・傷がある

 

場合は使用を避けましょう。

 

精油などを使用する場合も、濃度や皮膚への刺激に注意が必要です。

 

頭痛に「効くツボ」を強く押すマッサージは?

 

頭痛について検索すると、

 

「ここのツボを押せば頭痛が治る」

 

という情報を目にすることがあります。

 

軽く押して心地よい程度なら問題ない場合もありますが、

 

強く押せば頭痛の原因を取り除けるというものではありません。

 

ツボ押しをして頭痛が少し楽になったとしても、重大な病気がないことを確認できるわけではありません。

 

マッサージ店へ行くときに頭痛を伝えた方がいい?

 

はい。

 

施術を受ける前に、

 

・頭痛があること

・いつからあるか

・普段から繰り返しているか

・病院で診断を受けているか

・薬を使用しているか

・めまいや吐き気などがないか

 

を伝えましょう。

 

施術者が現在の状態を知らないまま、首や肩へ強い刺激を加えることは避けたいところです。

 

「頭痛専門マッサージ」なら安心?

 

「頭痛専門」

「頭痛改善マッサージ」

 

といったサービスを見かけることがあります。

 

しかし、名称だけで医学的な診断ができるわけではありません。

 

頭痛には医療機関での確認が必要なものもあります。

 

そのため、

 

「専門と書いてあるから病院へ行かなくても大丈夫」

 

と判断しないようにしましょう。

 

頭痛があるとき、マッサージと整体は何が違う?

 

施設によって内容は異なりますが、一般的にマッサージは筋肉などへ手技で刺激を加えることが中心になります。

 

一方、整体では身体の動きや姿勢、日常生活での負担なども含めて確認する場合があります。

 

ただし、どちらも医療機関と同じ役割ではありません。

 

頭痛について医学的な診断が必要な場合は病院が基本的な相談先です。

 

「どちらが頭痛に絶対効くか」

 

という比較ではなく、何を目的に利用するのかを考えることが大切です。

 

マッサージを受ける頻度は多いほどいい?

 

「毎日揉んでもらった方が頭痛が出なくなるのでは?」

 

と思う方もいます。

 

しかし、マッサージの適切な頻度は人によって異なります。

 

頻繁に受けなければ身体が保てない状態であれば、

 

・頭痛そのものの評価

・仕事環境

・睡眠

・日常活動

 

など、マッサージ以外の部分も一度確認してみましょう。

 

特に頭痛を繰り返している場合には、マッサージだけで長期間対応しないことが大切です。

 

マッサージをしてもすぐ頭痛が戻る場合は?

 

施術直後は楽でも、

 

「数時間後にはまた頭痛がする」

 

という場合があります。

 

このとき、

 

「もっと強く揉めば長持ちする」

 

と考えるのはおすすめできません。

 

繰り返す頭痛では、

 

・頭痛のタイプ

・発生頻度

・薬の使用状況

・医療機関での診断

 

などを確認することが重要です。

 

マッサージの刺激を強くする前に、頭痛自体について評価してもらいましょう。

 

頭痛マッサージより病院を優先したい症状

 

次のような場合には、マッサージをせず医療機関への相談を優先してください。

 

・突然始まった非常に強い頭痛

・今まで経験したことのない頭痛

・頭痛が急激に悪化している

・手足に力が入りにくい

・顔や手足がしびれる

・ろれつが回らない

・言葉が出にくい

・意識がぼんやりする

・けいれんがある

・強いめまいや繰り返す嘔吐がある

・高熱を伴う

・頭を強く打った後から頭痛がある

 

このような症状がある場合には、

 

「肩を揉めば楽になるか確認してみよう」

 

と考えず、速やかに医療機関へ相談してください。

 

みどり整体米子院では「強く揉むこと」を目的にしません

 

頭痛と首・肩のつらさでご相談いただく方の中には、

 

「肩がものすごく硬いので強く揉んでほしい」

「痛いくらい押してもらわないと効いた気がしない」

 

という方もいらっしゃいます。

 

みどり整体米子院では、単に硬い場所を探して強く押すのではなく、

 

・どのような頭痛なのか

・医療機関を受診しているか

・首や肩をどの方向へ動かしにくいか

・デスクワークや運転時間

・日常生活でどこに負担を感じるか

 

などを確認します。

 

そのうえで、身体の状態に合わせて必要な施術を考えます。

 

頭痛の場合は特に、

 

「強いマッサージをすればするほど良い」

 

という考え方ではありません。

 

また、整体院では頭痛の医学的な診断はできません。

 

症状によっては施術より医療機関への相談を優先していただくことがあります。

 

「頭痛がすると肩を強く揉んでしまう」

「マッサージをしてもすぐ首や肩がつらくなる」

「自分でどこまで揉んでいいかわからない」

 

という方は、みどり整体米子院までご相談ください。

 

まとめ|頭痛のマッサージは「強さ」より安全に心地よく行うことが大切

 

今回は、頭痛とマッサージについて解説しました。

 

頭痛と首・肩の重さがあるときにマッサージをする場合は、

 

・最初は軽く触れる程度から始める

・痛みを我慢するほど強く押さない

・同じ場所を長時間揉み続けない

・首の前側や側面を強く押さない

・頭や首へマッサージガンを自己判断で使用しない

・頭痛が悪化したらすぐ中止する

・繰り返す頭痛は医療機関へ相談する

 

ことが大切です。

 

頭痛があると、

 

「硬いところを見つけて強く揉めば解消できる」

 

と思いやすいですが、頭痛にはさまざまなタイプがあります。

 

マッサージで一時的に楽になったことだけで、頭痛の原因や安全性を判断することはできません。

 

セルフマッサージを行う場合も、

 

「効かせる」より「心地よい範囲で身体の力を抜く」

 

ことを意識しましょう。

 

そして、突然の激しい頭痛や、手足の麻痺・しびれ、言葉の異常、意識の変化、高熱などを伴う場合は、マッサージや整体を行わず速やかに医療機関へ相談してください。

 

米子市で頭痛とともに首や肩周辺のつらさ、マッサージをしても繰り返す身体の負担にお悩みの方は、必要な医療的評価を受けながら、みどり整体米子院までお気軽にご相談ください。

みどり整体へのアクセス

TEL

みどり整体

院名みどり整体 米子院
住所〒683-0805
鳥取県米子市西福原1丁目1-43
アクセスJR富士見町駅から徒歩10分
駐車場駐車場完備
定休日日曜日・祝日
営業時間月火水木金土日祝
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