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坐骨神経痛は病院に行くべき?何科を受診するか・検査や受診の目安
「お尻から脚がしびれるけれど、病院へ行った方がいい?」
「坐骨神経痛は何科を受診すればいい?」
「病院ではどんな検査をする?」
「痛みが強くなければ様子を見ても大丈夫?」
坐骨神経痛のように、お尻から太もも、ふくらはぎ、足先などへ痛みやしびれが出ると、
「しばらく休めば治るかな」
と様子を見る方も多いと思います。
しかし、坐骨神経痛は一つの病名ではなく、腰から脚へ向かう神経がさまざまな理由で刺激されることで起こる症状です。
そのため、
・腰椎椎間板ヘルニア
・腰部脊柱管狭窄症
・腰椎すべり症
・神経周辺の問題
などが関係している場合があります。
また、症状によっては早めの医療的評価が必要になるケースもあります。
今回は米子市のみどり整体米子院が、坐骨神経痛で病院へ行く目安、何科を受診すればよいのか、病院ではどのような診察や検査を行うのかについて解説します。
◯坐骨神経痛は病院へ行った方がいい?
お尻や脚の痛み・しびれが一時的で、短期間で軽くなっていく場合もあります。
しかし、
・症状が続いている
・以前より悪化している
・しびれの範囲が広がっている
・歩きにくくなった
・脚へ力が入りにくい
・仕事や睡眠に支障が出ている
場合には、一度医療機関へ相談することをおすすめします。
特に、
「痛みが我慢できるかどうか」だけで病院へ行くかを判断しないこと
が大切です。
痛みがそれほど強くなくても、筋力低下や感覚異常などがある場合には神経への影響を確認する必要があります。
◯坐骨神経痛は何科を受診する?
一般的には、整形外科が相談先になります。
整形外科では、
・腰
・骨盤
・神経
・筋肉
・関節
など、運動器の症状を診察します。
坐骨神経痛のように腰から脚へ痛みやしびれが出ている場合には、症状や神経の状態を確認し、必要に応じて画像検査などを行います。
◯整骨院と整形外科、どちらへ行けばいい?
と迷う方もいますが、医学的な診断や画像検査が必要な場合は整形外科です。
整形外科では最初に何を聞かれる?
病院では、まず症状について詳しく確認されます。
例えば、
・いつから症状があるか
・どこからどこまで痛むか
・しびれがあるか
・左右どちらに症状があるか
・腰痛もあるか
・座ると悪化するか
・歩くと悪化するか
・横になると楽になるか
・ケガをしたきっかけがあるか
などです。
坐骨神経痛では、症状の出る場所だけでなく、どの姿勢や動作で変化するかも重要な情報になります。
◯受診前に症状をメモしておくと伝えやすい
病院へ行くと、
「先生の前になるとうまく説明できない」
という方もいます。
その場合は、事前にスマートフォンなどへ、
・痛む場所
・しびれる場所
・症状が始まった日
・悪化する姿勢
・楽になる姿勢
・歩ける時間
・座っていられる時間
・使用している薬
をメモしておくと便利です。
特に、
「何分歩くと症状が出るか」
「何分座るとつらくなるか」
のように具体的に伝えると、診察の参考になります。
病院では脚の筋力も確認する
坐骨神経痛では、痛みやしびれだけでなく、脚の筋力が低下する場合があります。
そのため診察では、
・足首を上へ持ち上げられるか
・つま先立ちができるか
・かかと立ちができるか
・脚を押されたときに力を入れられるか
などを確認することがあります。
これは、どの神経が影響を受けている可能性があるかを判断する材料になります。
感覚の違いを確認することもある
神経が刺激されている場合、
「触られた感じが左右で違う」
ことがあります。
そのため、
・太もも
・すね
・ふくらはぎ
・足の甲
・足の裏
などを触り、感覚に左右差がないか確認することがあります。
患者さん自身が、
「痛いというより感覚が鈍い」
と感じる場合もあります。
そのような変化も、診察時に伝えるようにしましょう。
腱反射を確認することもある
整形外科では、ハンマーのような器具で膝や足首周辺を軽く叩き、反射を確認する場合があります。
これは、神経の働きを確認する検査の一つです。
テレビなどで見たことがある方もいるかもしれません。
痛みを見るだけではなく、
・筋力
・感覚
・反射
などを合わせて神経の状態を確認します。
◯坐骨神経痛ではレントゲンを撮る?
症状によっては、腰のレントゲン検査が行われることがあります。
レントゲンでは主に、
・骨の形
・骨の並び
・腰椎の変形
・すべり
・骨折の有無
などを確認します。
ただし、レントゲンでは椎間板や神経そのものを詳しく見ることはできません。
そのため、必要に応じて別の検査が検討されます。
◯MRIはどんなときに行う?
MRIでは、
・椎間板
・神経
・脊柱管
・周辺の軟部組織
などを詳しく確認できます。
坐骨神経痛で、
・症状が強い
・長く続いている
・筋力低下がある
・手術なども含めて詳しい評価が必要
と判断された場合などにMRIが検討されることがあります。
ただし、
「坐骨神経痛なら全員MRI」
ではありません。
医師が診察したうえで、必要性を判断します。
◯CT検査を行うこともある?
症状や目的によっては、CT検査が行われる場合もあります。
CTは骨の状態などを詳しく確認する際に利用されます。
MRIが適しているケースもあれば、CTが役立つケースもあります。
どの検査を行うかは、患者さんの症状や身体の状態によって異なります。
画像検査で異常があれば必ず原因?
これは非常に大切なポイントです。
MRIなどで、
「椎間板が出ています」
「脊柱管が狭くなっています」
と言われると、
「これが全部の原因なんだ」
と思いやすくなります。
しかし、画像上で変化があっても症状がない方もいます。
そのため病院では、
・画像
・症状の場所
・筋力
・感覚
・動作
などを合わせて判断します。
画像だけで症状のすべてが決まるわけではありません。
逆に「画像で大きな異常なし」でも症状はあり得る
画像検査で、
「大きな異常はありません」
と言われても、痛みやしびれが残る場合があります。
そのため、
「画像に異常がないなら気のせい」
ということではありません。
症状の出方や身体の動きなども含めて経過を確認していくことが大切です。
◯病院ではどんな治療をする?
坐骨神経痛の治療内容は、原因や症状の程度によって異なります。
代表的なものとして、
・薬
・リハビリ
・神経ブロックなどの注射
・コルセットなどの装具
・必要に応じて手術
などが検討されることがあります。
全員が同じ治療を受けるわけではありません。
症状が軽い場合には保存的な治療から始めることもあります。
◯痛み止めだけで様子を見ることもある?
症状によっては、痛み止めなどを使用しながら経過を見ることがあります。
坐骨神経痛では、
・一般的な鎮痛薬
・神経障害性疼痛に用いられる薬
などが処方される場合があります。
ただし、
「坐骨神経痛ならこの薬」
と一律ではありません。
持病や他の薬との関係もあるため、医師が状態を確認して処方します。
◯神経ブロックとは?
症状によっては、神経ブロックなどの注射が検討されることがあります。
これは、痛みに関係する神経周辺へ薬剤を投与し、症状を和らげることを目的とする治療です。
ただし、全員に必要な治療ではありません。
効果やリスク、適応について医師から説明を受けたうえで検討します。
リハビリでは何をする?
病院では、症状に応じてリハビリが行われることがあります。
例えば、
・身体の動きの確認
・筋力の確認
・歩行練習
・身体の使い方の指導
・運動療法
などです。
具体的な内容は、原因や症状によって異なります。
「坐骨神経痛だから全員同じストレッチ」
ということではありません。
◯坐骨神経痛で手術になることはある?
坐骨神経痛があるからといって、すぐに手術になるわけではありません。
多くの場合、症状や神経の状態を確認しながら保存的な治療を行います。
ただし、
・強い筋力低下
・神経障害が進行している
・排尿・排便障害
・保存的治療でも生活への支障が非常に大きい
場合などでは、手術が検討されることがあります。
手術の必要性は、診察や画像検査などをもとに専門医が判断します。
病院に行くタイミング① 痛みやしびれが続いている
坐骨神経痛のような症状が数日で軽くなることもあります。
しかし、
「何週間も同じ状態が続いている」
場合には、一度整形外科へ相談しましょう。
長期間続いているからといって必ず重症とは限りませんが、原因や神経の状態を確認する意味があります。
病院に行くタイミング② 徐々に悪化している
最初は、
「お尻だけ少し痛かった」
状態が、
「太ももまで痛くなった」
「足先までしびれるようになった」
というように症状が広がっている場合も受診を検討してください。
特にしびれが増えている場合や筋力の変化がある場合には、早めの評価が重要です。
病院に行くタイミング③ 歩くのが難しくなってきた
坐骨神経痛では、
「歩くと脚が痛くなる」
ことがあります。
しかし、
・歩ける距離が急激に短くなった
・脚へ力が入りにくい
・何度もつまずく
・杖がないと不安
という状態になってきた場合は、一度医療機関で確認しましょう。
単なる痛みだけではなく、神経の働きが低下している可能性もあります。
病院に行くタイミング④ 足首が上がりにくい
坐骨神経痛で特に注意したいのが筋力低下です。
例えば、
・足首を反らせにくい
・つま先が引っかかる
・スリッパが脱げやすい
・かかと歩きがしにくい
場合は注意してください。
これは神経への影響で筋力が低下している可能性があります。
「痛みはそれほど強くないから大丈夫」
と判断せず、医療機関へ相談してください。
病院に行くタイミング⑤ つま先立ちができない
片脚だけ、
「つま先立ちしにくい」
という場合も、神経による筋力低下の可能性があります。
左右差が急に出た場合や、徐々に悪化している場合は特に注意しましょう。
セルフトレーニングで鍛えればいいと自己判断する前に、整形外科で状態を確認してください。
緊急性が高い症状① 排尿・排便の異常
坐骨神経痛のような症状で特に注意が必要なのが、
・尿が出にくい
・尿がたまっている感覚がわかりにくい
・尿や便を漏らしてしまう
・排便の感覚がおかしい
などの症状です。
これらは重い神経障害が関係している可能性があります。
このような場合は、通常の坐骨神経痛として様子を見ず、速やかに医療機関へ相談してください。
緊急性が高い症状② 股の間の感覚がおかしい
・内もも
・お尻
・会陰部
など、いわゆる「サドルに当たる範囲」の感覚が鈍くなる場合も注意が必要です。
「触っても感覚がわかりにくい」
という場合は、神経が強く影響を受けている可能性があります。
排尿・排便異常とともに現れる場合もあります。
速やかな医療評価が必要です。
緊急性が高い症状③ 両脚に急な症状が出た
坐骨神経痛は片脚に出ることが多いですが、両脚に症状が出る場合もあります。
特に、
・両脚が急にしびれた
・両脚へ力が入りにくい
・急に歩きにくくなった
場合は注意してください。
急な変化がある場合には、セルフケアや整体で様子を見ず病院へ相談しましょう。
発熱を伴う場合も病院を優先
腰痛や脚の症状とともに、
・高熱
・悪寒
・強い体調不良
などがある場合は、感染症など別の問題が隠れている可能性があります。
このような場合は、
「神経痛だから温めればいい」
と自己判断しないようにしましょう。
◯夜中も強く痛む場合は?
坐骨神経痛でも夜間に痛みが出ることはあります。
ただし、
・姿勢を変えてもほとんど楽にならない
・夜間痛が徐々に強くなっている
・発熱がある
・原因不明の体重減少がある
・がんの既往がある
場合には医療機関での確認が必要です。
「寝方が悪いだけ」
と決めつけないようにしましょう。
転倒や事故のあとから症状が出た場合
交通事故や転倒後に、
・腰痛
・お尻の痛み
・脚のしびれ
が出た場合には、医療機関への相談をおすすめします。
骨折などが関係している可能性もあります。
特に高齢者や骨粗しょう症がある方では、小さな転倒でも注意が必要です。
◯妊娠中の坐骨神経痛のような症状は?
妊娠中にお尻や脚の痛みを感じる方もいます。
妊娠による身体の変化で腰や骨盤周辺に負担を感じることはありますが、
「妊娠中だから仕方ない」
とすべて自己判断しないことが大切です。
症状が強い場合やしびれ・筋力低下などがある場合には、産婦人科や整形外科へ相談しましょう。
薬の使用についても自己判断せず、医師へ確認してください。
◯高齢者の坐骨神経痛は病院へ行った方がいい?
年齢を重ねると、
「歳だから脚がしびれるのは仕方ない」
と思う方もいます。
しかし、中高年以降では脊柱管狭窄症などが関係する場合があります。
また、
・血管の問題
・股関節の問題
・末梢神経の問題
など、坐骨神経痛以外の原因が隠れていることもあります。
年齢だけで自己判断せず、症状が続く場合は病院へ相談しましょう。
◯若い人なら病院へ行かなくていい?
若い方でも腰椎椎間板ヘルニアなどによって、坐骨神経痛の症状が出ることがあります。
年齢が若いからといって、
「重い問題ではない」
と決めつけることはできません。
特にスポーツや重量物を扱う仕事などの後に、強いしびれや筋力低下が出た場合は受診を検討してください。
◯市販薬で痛みが取れるなら病院へ行かなくてもいい?
市販薬で一時的に痛みが軽くなる場合があります。
しかし、
・しびれが続いている
・筋力が落ちている
・市販薬を頻繁に使っている
・薬が切れるとすぐ痛む
場合には、一度医療機関で状態を確認しましょう。
薬が効いたことと、神経への問題がないことは同じではありません。
◯痛みがなくてしびれだけでも病院へ行く?
「痛みはないけれど足がしびれる」
という方もいます。
しびれも神経症状の一つです。
特に、
・しびれが広がっている
・感覚が鈍くなっている
・脚に力が入りにくい
場合には医療機関への相談をおすすめします。
痛みの有無だけで受診の必要性を判断しないことが重要です。
◯病院で「しばらく様子を見ましょう」と言われたら?
診察や検査の結果、
「すぐに手術などは必要ないので経過を見ましょう」
と言われることがあります。
その場合は、
・薬の使い方
・日常生活の注意点
・運動してよい範囲
・再受診する症状
などを確認しておくと安心です。
特に、
「どのような変化があれば再受診した方がよいですか?」
と聞いておくと、経過を見やすくなります。
一度受診した後にもう一度病院へ行く目安
すでに整形外科を受診していても、
・症状が急激に悪化した
・新しく筋力低下が出た
・しびれの範囲が広がった
・排尿・排便異常が出た
・日常生活ができないほど痛くなった
場合には再受診を検討してください。
「前に診てもらったから大丈夫」
ではなく、症状が変化したらその変化を伝えることが重要です。
◯セカンドオピニオンを考えてもいい?
症状が長期間続き、
「今後の治療について他の医師の意見も聞きたい」
場合には、セカンドオピニオンを検討することもできます。
特に、
・手術を勧められた
・治療方針について迷っている
・診断や説明をもう少し理解したい
場合などです。
セカンドオピニオンは、現在の医師を否定するためではなく、治療について納得して判断するための方法の一つです。
◯病院へ行く前に「やってはいけないこと」はある?
受診前に、
「症状を軽くしてから行った方がいい」
と考え、強いストレッチやマッサージをする必要はありません。
むしろ、
・どの動きで症状が出るか
・どの程度歩けるか
・しびれがどこにあるか
などをそのまま伝えられる方が診察の参考になります。
また、使用している薬がある場合は、お薬手帳なども持参しましょう。
◯整骨院や整体院と病院の違い
坐骨神経痛について相談する場合、
病院と整体院・整骨院では役割が異なります。
病院
・医師による診断
・レントゲン・MRIなどの画像検査
・薬の処方
・注射
・リハビリ
・手術適応の判断
などを行います。
整体院
・身体の動き
・腰や股関節周辺の使い方
・日常生活での負担
などを確認します。
整体院では、ヘルニアや脊柱管狭窄症を医学的に診断することはできません。
◯病院と整体を併用してもいい?
病院で診察や治療を受けながら、身体の動きについて整体院へ相談する方もいます。
併用する場合は、
・病院での診断
・現在の薬
・医師からの注意事項
・運動制限
などを整体院にも伝えましょう。
特に、
「この動作は避けてください」
など医師から指示を受けている場合は、その内容を優先してください。
みどり整体米子院でも病院への受診をおすすめすることがあります
坐骨神経痛でご相談いただいた場合、みどり整体米子院では、
・症状がいつからあるか
・お尻から脚のどこに症状があるか
・しびれがあるか
・脚に力が入りにくくないか
・歩行に変化がないか
・医療機関を受診しているか
などを確認します。
そのうえで、
医療的な評価を優先した方がよい症状がある場合は、整形外科などへの受診をおすすめします。
特に、
・急な筋力低下
・排尿・排便障害
・股の間の感覚異常
・両脚の急なしびれ
・発熱を伴う強い症状
・転倒や事故後の症状
などがある場合は、整体より病院を優先します。
整体院は病院の代わりではありません。
必要な検査や診断を受けたうえで、腰や股関節、脚の動きについてご相談いただくことが大切です。
◯まとめ|坐骨神経痛で病院へ行くなら基本は整形外科
今回は、坐骨神経痛と病院について解説しました。
坐骨神経痛のように、お尻から脚にかけて痛み・しびれがある場合の基本的な相談先は整形外科です。
病院では、
・症状の聞き取り
・筋力の確認
・感覚の確認
・反射の確認
・レントゲン
・必要に応じたMRIなど
を行い、症状の背景を確認します。
受診を検討したいのは、
・痛みやしびれが長く続いている
・症状が徐々に悪化している
・歩きにくくなっている
・脚へ力が入りにくい
・感覚が鈍くなっている
・日常生活への影響が大きい
場合です。
そして特に、
排尿・排便の異常
股の間の感覚異常
急な筋力低下
両脚の急な症状
がある場合には、通常の坐骨神経痛として様子を見ず速やかに医療機関へ相談してください。
坐骨神経痛では、
「痛みが強いかどうか」だけでなく、「神経の働きに変化がないか」
を見ることが非常に重要です。
米子市でお尻から脚にかけての痛みやしびれが続いている方、病院へ行くべきか迷っている方は、まず必要に応じて整形外科などで状態を確認し、そのうえで身体の動きや日常生活での負担についてお悩みの場合は、みどり整体米子院までお気軽にご相談ください。
みどり整体へのアクセス
| 院名 | みどり整体 米子院 |
|---|---|
| 住所 | 〒683-0805 鳥取県米子市西福原1丁目1-43 |
| アクセス | JR富士見町駅から徒歩10分 |
| 駐車場 | 駐車場完備 |
| 定休日 | 日曜日・祝日 |
| 受付時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ー | ー |
| 14:00~19:00 | ● | ● | ▲ | ● | ● | ● | ー | ー |
▲水曜午後は休診の場合あり









